女を知ったらやはりセックスしたくてしょうがないから掲示板を使うようになりました

社会人になってもずっと童貞だった私は、ある日女を知ってからはすっかりセックスの虜となりまして、今では掲示板を使うほど好きになってしまいました。これまでは自分でも認めるほどの草食系でしたが、やっぱり男の本能はしっかりと存在したようです。

女を知ったきっかけは、会社の飲み会でした。
この日は酒癖の悪い女上司に絡まれてしまい、終始うんざりとしていました。
周囲は面倒な酔っ払いを私に押し付けることで飲み会を楽しんでおり、私は「会社の飲み会って、やっぱりクソなんだな…」と思っていたのです。

しかしこの女上司、酒癖だけでなく男癖まで悪いのか、私に対して矢継ぎ早にエロい質問をしてきました。そして私が童貞だと分かるとさらに豹変しまして、「よし、今日私で卒業しよう!」なんて言い出して、ホテルへと連行したのです…。

この酔っ払いを突き放せなかったように、私は押しの弱い性格だったから、女上司を相手に童貞を捨てることになりました。これまでずっと童貞だったように、元々の私はセックスにあまり興味もなく、性欲も弱いと思っていたのですが…。

実際にセックスしてみると、やっぱり気持ちよかったのです。
これまでセックスしなかったせいなのか、いくら出しても勃起しまして、女上司も終始ノリノリでした。私も途中からは積極的に求めるようになってしまい、女の良さというのをしっかりと味わったのです。

なお、この女上司には婚約者がいたようで、翌朝は酔いも覚めてばつが悪そうにしており、「お願いだから、これっきりで忘れて…」と嘆願されました。私も女を知ってセックスはしたくなっていましたが、「この人とずっと遊ぶのは、リスクが高いだろうな…」と思い、了承したのです。

その代わり掲示板を使うようになりまして、すぐにもっといいセックス相手をゲットできました。しかも1人ではなく3人とセフレ関係を作ることができまして、ほぼ毎週のようにエロいことを楽しんでいます。

昔の私を知る人なら「なにがあったの…」と言われそうですが、やはり男はセックスの良さには抗えないのです。昔こそ「セックスは結婚してからでいいや」と思っていましたが、今では「こんなに気持ちいいこと、今までやらなかったのはもったいないな…」とまで考えるようになっています。

急に女の良さを知った場合、掲示板はとても役立つサイトになりますので、セックスがしたいならガンガン使えばいいと思います。セックスの快楽は、人間がここまで増えた理由を明確に物語っていますね。

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