掲示板で知り合った女性とゲーム感覚で生挿入の勝負をしました

掲示板で知り合った女性、あいかさんとは結構仲良くなれたと思います。
セフレとの関係ってもっと淡々としているかと思ったのですが、セックスを重ねているとやはりコミュニケーションも活発になりまして、普通に会話も楽しめていました。

なお、あいかさんは掲示板を使っていただけあり、とてもエッチでいろんなプレイを楽しませてくれたのです。これまでは普通に彼女を作って普通のセックスしかしていなかったのですが、あいかさんのおかげでいろんな経験ができて、そのどれもがいい思い出になっています。

セックスが大好きなあいかさんは風変わりなプレイもゲーム感覚で楽しんでいたのか、私に対しても『生挿入して中出しを我慢できるかどうか』なんて勝負を仕掛けてきてたのです。
これは文字通り私が生で挿入し、中出しを我慢できなければあいかさんの勝ちという感じですね。

いくらゲーム感覚とはいえ生挿入は女性にとってはリスクが大きく、さすがの私も躊躇したのですが…あいかさんは「安全日なら今までできたこともなかったし、大丈夫!」と断言しており、私も生への好奇心が抑えきれず、結局はやってみることにしました。

なお、ゲームというだけあって、負けたほうには『美味しいご飯を奢る』という罰ゲームがあります。ただ、仮に私が負けたとしても『ご飯奢るだけで生挿入と中出しができる』という結果になりますから、個人的には「どう考えてもこっちが得をしているような…」という感じです。

とはいえ、私も負けず嫌いなところがありますので、できれば勝ちたいと思っていました。
そもそもセックスは何度も経験しているわけで、一部の研究結果では『ゴムの有無による快感の差はほぼない』ともされているので、楽勝ではないか?と考えていたのです。

しかし、それは甘い思考でした。
あいかさんの中に初めて生で入れたのですが、生だけに感触が予想以上に生々しく、すぐに射精したくなりました。ここで腰を引けば私の勝ち…ですが、先ほども書いたように「ご飯奢れば、このまま出せるんだよな…」と思ったら、やっぱり中出しせざるを得ませんでしたね。

あいかさんは男が中出ししたがる生き物だと分かっていたのか、「やっぱり私が買っちゃった♪」と上機嫌で、コース料理を奢ることになりました。コース料金はやっぱり高かったですが、それでも中出しできたことに後悔はなく、勝負の勝ち負けを気にしなければいい経験ができましたね。

こんな女性は滅多にいないと思いますが、掲示板で見つけることができたらとても楽しめますよ。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする