40代で夫を亡くした女性が掲示板を使っていた

未亡人という響きは、なぜか男を興奮させませんか?
おそらく、『旦那がいなくなって寂しがっており、性欲も持て余しているのが分かるから』というイメージが関係しており、未亡人をテーマにしたAVも大体そんな感じの設定になっているでしょう。

とはいえ、未亡人は60代以上に多いため、よほどの熟女好きでもない限りは狙うこともありません。若い未亡人というのは稀であり、よほど運がよくない限りは見つからない…と思いきや、掲示板を覗いたらちょうどそういう女性がいて驚きでした。

私が見つけたその未亡人は、まだ40代です。
年齢的にはすでに熟女と呼べる年頃ですが、未亡人だと考えたらかなり若く、だからこそまだまだ女盛りの体を持て余しておりセフレを探していたのでしょう。

掲示板を使っているからにはセックスしたがっているのは間違いないものの、相手は未亡人であるため、最初は慎重に声をかけました。まだ悲しみが完全に消えきっていない場合、脳天気に声をかけられたら不快に思われるかもしれませんからね。

とはいえ、旦那が亡くなってすでに3年が経過しており、引きずっている様子はありませんでした。おかげですぐに会話は盛り上がり、「随分していないから、もう濡れちゃいそう…」なんて言われたときは、こっちも勃起しそうでしたね。

単なる文字のやり取りではありますが、未亡人という立場の女性が書いていると思ったら、妙に生々しくありませんか?かつては旦那に慰めてもらっていた体はすっかり火照り、つい別の男を求めてしまう…そんな風に思うと、私も辛抱できませんでした。

会ってみるとやっぱり40代だけあり、まだまだ綺麗です。40代という数字だけ見ると老け込んでいる印象が強いですが、現代の40代には綺麗な人が多く、とくに子供を産んでいない人であればスタイルも整っている可能性が高いでしょう。

この人もスタイルはよく、しかも未亡人なのですから、エロさについては申し分ありません。AV女優にはない『リアルな未亡人のエロティック』が感じられるため、本物の未亡人を楽しみたい男性でしたら、たまらないでしょう。

やはり旦那が亡くなってからセックスをしていないとたまってしまうようで、胸を触っているだけでも気持ち良さそうな声を出します。感度というのは若い女性のほうが高そうなイメージがありますが、実際は年齢も関係ないのです。

もちろん掲示板には未亡人以外もいますので、セックスしたい男性ならば誰にでもオススメできそうですね。

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