掲示板を使っていた女性はちょっとだけ毛深いもののアソコは綺麗な色をしていました

結構特殊な仕事をしてまして、夏の間は携帯の電波も届かないようなところで黙々と仕事をしています。一応休みはあるのですが、遊べるような場所まで移動するのが大変面倒ですので、休日は近くを散歩するか寝まくるだけでした。

こうして見ると監獄に入れられているかのような状態ですが、個人的には楽しいです。同僚はいい人が多いですし、普段はお金を使う機会がないというのがポイントでした。夏が終わると生活拠点に戻るわけですが、その際はほぼ手つかずの給料がもらえるため、まるでボーナスでももらっているかのような気分です。

このため、街に戻ったらぱーっと遊ぶことも多かったですね。夏の間とはいえ仙人のような生活をしていると、街に戻ったときはいろんな意味で眩しいです。食事の内容は多彩ですし、人もたくさんいますから、今まで自分が暮らしていたところとは別世界のような気分でした。

そして次の夏が来るまではわりと普通の生活をするのですが、この期間にやるべきことと言ったら『性欲の処理』でした。夏の間は仙人みたいな暮らしだと書いたように、性欲の処理なんてする暇がありません。

性欲が弱いならそれも気にならないでしょうが、私はむしろ強いほうだったので、「夏が終わったら、たくさんセックスするぞ…」といつも考えていました。こうした欲求があるからこそ、本物の仙人にならずに済んでいるのでしょう。

こんな仕事をしていたら彼女を作ることもできませんので、性欲処理をするときは掲示板を使うことになります。夏の間は携帯の電波も届かないのでセフレを探せるわけがないし、仮に見つけても職場まで来てもらうことはできません。

掲示板なら会いたいときだけ会える相手を作れるため、私にとっては好都合です。1回限りで終わる人も多いですし、夏になったらお別れするのも苦ではありませんから、セフレというのは私みたいな人間にピッタリでした。

そして先日も掲示板を使っていた女性と会ってきたのですが、なかなかいい相手でしたね。ちょっと毛深いのですが、アソコ自体は綺麗な色をしており、セフレを探していたわりには経験が少ないのかな?なんて感じたのです。

毛深いといっても脇毛などが濃いわけではなく、陰毛だけがかなり多い感じでした。日本の女性はここの毛を完全に処理することは少ないため、驚くほどではありません。それに先ほども書いたように、アソコを開くと色が綺麗で、すぐに愛液が溢れるのもグッドでした。

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