守銭奴な私が女遊びをするならやっぱりセフレ掲示板しかありません

自慢にはなりませんが…私は守銭奴であるという自覚があります。
子供の頃から貯金が好きでして、お年玉とかはいつも貯め込むタイプでした。学生の頃もお金が減ることを嫌って人付き合いを減らしていたことから、友達もほとんどいません。

社会人になってもそれは変わらないどころか、むしろ加速しました。自分で稼いだお金ということでさらに使うのが惜しくなり、最低限の生活費以外はほとんど使っていません。もちろん同僚との飲み会なんて出ませんから、友達は増えないままです。

ほかの人からすると「寂しい人生だな…」と言われるでしょうが、私は後悔したことはありません。守銭奴というのは『お金が貯まっていく様子に快感を覚える』という特徴があり、私にとっては最高の娯楽でもあるのです。

「守銭奴ってことは一気に増やすためにギャンブルとか投資とかするの?」と言われそうですが、そういうのに手を出すうちは守銭奴とは言えないでしょう。本物の守銭奴は『お金が減る可能性があれば手を引く』という特徴があり、その点で言うとギャンブルや投資は全然ダメですね。

そんな守銭奴である私の悩みの種は、『性欲の処理』でした。お金があれば幸せ…なのですが、男である以上は性欲もあります。そしてこの性欲というやつが厄介でして、お金と違ってため込むと発散したくなりますよね?

性欲の発散には、どうしてもお金がかかります。風俗に行けば利用料金がかかりますし、セックスするために彼女を作ればデート代などが必要です。結婚すればなおさらお金は取られてしまいますし、「いっそのこと、去勢でもするか…?」と本気で考えることもありました。

そんな私の悩みを解消してくれたのが、セフレ掲示板という存在です。セフレは彼女と違って維持費がかからないし、風俗ほどの法外な金額も必要ありません。強いて言えば食事代やホテル代はかかりますが、セックスして性欲を発散できると思ったら妥当でしょう。

また、セフレ掲示板で家に来てくれる女性を見つければ、ホテル代と食事代を節約できます。普段外食をしないから自炊については得意ですし、相手がお腹を空かせていたら私が作ればいい話です。節約のためなら、こういう努力は欠かしません。

このように、セフレ掲示板なら守銭奴である私も女遊びが楽しめまして、毎日不自由なく生きていられます。私と同じような考えの男性がいたら参考にしていただき、さらなる貯金に励んでください。

お金が減ることに抵抗感がない人は、もっと派手に遊んでもいいと思います。

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