セフレ募集をしたら敏感な女性と仲良くなれたので射精するまでに3回はいかせています

私がセフレ募集を開始したのは、風俗に行ったことがきっかけでした。実はそれ以前はやや女性不信気味でして、女性と付き合うとか考えたことはなかったし、セックスしたいとも思っていなかったのですが…。

そんな私を見かねた友人が、高級なソープに連れて行ってくれたのです。最初はソープなんてまっぴら御免でしたが、友人が半額ほど出してくれることにくわえ、「ここにいる女性は仕事でやっている分、こっちを不快にすることはない」と教えてくれました。

そこまで言われたら私も拒否するわけにはいかず、友人の顔を立てる意味でも遊んでみたのです。これまでは「風俗嬢って失礼な人とかすごい多そうだな」と偏見を持っていたのですが、私の相手をしてくれた人はビックリするくらい作法もしっかりしています。

そして女性経験がなかった私を馬鹿にせず、むしろ優しく『女性の魅力』を教えてくれて、終わる頃には「女性って、こんなにいいものだったのか…」と痛感しました。きっかけはアレかもしれませんが、私にとっていい経験になったと思います。

それからの私はすっかり女性が好きになり、自分からセフレ募集をするにまで変わりました。またあの風俗に行きたいのですが、友人に本来の値段を教えてもらったら「臨時収入でもない限りは行けないな…」という感じで、断念したのです。

セフレ募集で見つける女性は玉石混交という感じですが、すごく不快にされたということはありません。そもそも会う前にお互いのことについて話しますし、それで「この人はダメだな…」と思ったら、簡単に会話も終えられます。

そして最近仲良くなった女性も性格がいいですし、なにより敏感なのが魅力でした。風俗嬢もこちらに気を遣って気持ち良さそうなフリはしてくれますが、セフレはリアルに感じているかどうかというのが分かり、すごく興奮します。

ちなみにどれくらい敏感なのかと言うと、私が射精するまでに3回はいってしまうくらいです。相手の反応が面白いのでつい弱い部分ばかり攻めてしまい、途中で「これ以上はおかしくなっちゃう…」と言われることもありました。

なお、女性のアソコっていったあとはいい具合になりますので、私にとっては『いかせたあとこそ本番』という感じです。いったあとはさらに敏感になっているのでまた絶頂し、私を楽しませてくれました。

女性の良さについて分かっていない人は、私みたいに一度遊んで見るといいかもしれません。風俗はお金がかかるので、セフレを探すとなおいいですよ。

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