セフレ募集をしていた人妻のクリを開発したら舐めるだけで何度もいくようになりました

「愛撫をするときは、とりあえずクリを刺激すればいいんでしょ?」…こんな風に考える男性は、とても多いと思います。ネットでも愛撫に関する検索をすればクリが1番敏感だと表示されることが多く、それは間違っていないでしょう。

ただし、クリは『男性が想像している以上に敏感過ぎる部位』だと言えます。敏感ということは快楽だけでなく痛みも感じやすいという意味であり、無計画な刺激だと気持ちよさよりも苦痛を覚えやすくなるでしょう。

そうしたクリへの愛撫を経験した女性は「ここは触られたくない…」と考えるようになり、クリの開発も一向に進みません。クリはたしかに敏感ですが、より気持ち良くなるなら開発は必要なのです。

私のセフレである人妻(以下C)も、最初のうちはクリへの刺激を嫌がっていました。ただ、Cも旦那の下手くそな愛撫でトラウマになっていただけであり、私が丁寧に開発を続けることで、今はクリだけで何度も絶頂するようになったのです。

Cの旦那もクリさえいじればいいと思っていたようであり、指でつねったり歯を立てたりしていました。こうした愛撫は女性からすると痛いだけの刺激方法であり、これで喜ぶのはすさまじいマゾかエロ漫画くらいの話でしょう。

そんな旦那との行為が嫌になり、気分転換のためにセフレ募集をしていた…というのがCとの出会いでした。私としては人妻とするのは初めてで楽しかったですし、Cも浮気は初めてのことだったから、とてもはしゃいでいましたね。

セフレ募集をしていたということで、さぞ貪欲で積極的…かと思いきや、クリを軽く愛撫すると「そこはちょっと…」と言いました。理由を聞くと旦那に痛めつけられてから怖くなったようで、それからは自分でもほとんど触らないのだとか…。

それを聞いた私は「大丈夫、きっと良くなるから」と言って、開発をスタートしました。クリを開発するならまずは舌を使い、様子を見ながら軽くつっつくくらいで十分です。さすがにこれくらいの刺激なら痛みはなく、むしろ相手も「あ、意外と悪くないかも…」といい反応でした。

それからは徐々に愛撫の内容を増やし、クリだけでいけるようになったら概ね完了です。もちろんそれからも強すぎる刺激は避け、ほどよく優しい刺激を一定のペースで繰り返すのがオススメでしょう。

今ではCも私とのセックスに夢中で、「もっと舐めて!」と言っています。Cとしては1回きりのお遊びでも良かったようですが、「セフレ募集をしてあなたに会えてよかった」といつも言ってくれますよ。

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