セフレに寝取られた妻のアソコはさらに締まるようになって最高です

女性のアソコは最初は堅く閉じられていますが、セックスを経験することで徐々に形が変わっていきます。『やりまくるほど緩くなる』という俗説がありますが、それは一概に言えず、それなりに経験があってもきついままという女性はいるでしょう。

つまり、『セックスの相手によって女性の中は変わる』とも言えます。同じ相手とばかりしているとその人に最適化され、より気持ち良くなれるとされています。人間の体というのはとても不思議ですからすべての人に当てはまるかどうかは分かりませんが、そういう傾向はあるでしょう。

ただ、アソコの中が馴染んでくると新鮮な刺激は減ってしまいます。中が最適化されるということはこちらの形に馴染んでいるということで、良くも悪くもピッタリとはまるのです。そうなれば、安定感はあるものの意外性には欠けます。

男は『予想していなかった刺激』に弱いため、『馴染んでいないアソコだからこその入れにくさ』にも敏感に反応します。男性が処女を求めるのはこうした刺激を得やすいからでもあり、処女に入れたときの感動はなかなか忘れられないでしょう。

私も妻とは長くセックスしていたらすっかりアソコの中も馴染んでしまい、すんなりと入って気持ちいいのですが、大体似たような刺激ばかりで飽きてきたのです。それで試しにほかの男に寝取らせてみたところ、見事効果がありました。

妻との情事に飽きていた私は、セフレを作って妻を抱いてもらおうと画策したのです。妻も私との行為に新鮮味を感じなくなっていたのか、この話を持ちかけると最初こそ怒ったものの、「あなたがいいなら…」と受け入れてくれました。

妻の容姿はまだ若々しさを保っていたので、セフレ探しは難しくありません。それで年下の男を見つけたら妻とセックスしてもらうようにお願いして、ついに寝取られが実現しました。妻がほかの男とセックスしに行くという事実だけで、かなり興奮したのです。

しばらくセフレとセックスしてもらってから私が抱いてみたところ、アソコがさらに締まるようになったのですね。妻にそれを伝えると「あなたのよりも小さかったから…」と話しており、どうやらそれで少し中が狭くなったのかもしれません。

ちなみにセフレのアレは小さいものの性欲は強かったらしく、ホテルの時間いっぱいまで求められていたようです。そんな話を聞いていたら負けるわけにもいかないので、すっかり形の変わったアソコへ何度も出し入れしました。

また妻の中が馴染んできたら、ほかの男とセックスさせたいですね。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする