オナ禁しつつ妻にセフレ募集をさせて寝取られてみると朝までセックスするほど興奮しました

結婚している男性には「セックスはするけどオナニーも楽しんでいる」という人が多いと思います。多くの男性は『セックスとオナニーには違う楽しさがある』と考えており、どちらかを完全にやめるというのは難しいでしょう。

ただ、個人的には『セックスを最大限楽しむならオナ禁するほうがいい』と思っています。セックスする相手がいないのにオナ禁するのはただの苦行ですが、セックスができる人にとってのオナニーというのは無駄打ちとも言えまして、正直に言うとかなりもったいないでしょう。

射精の基本としては『精液がたまっているほど気持ちいい』というものがあり、セックスに備えてオナ禁するのは『セックスで出したときの気持ちよさを最大化する』という結果になるのです。ウソだと思うなら、一度試してみてください。

ちなみに私は寝取られが大好きなので、妻にセフレ募集をさせつつ私はオナ禁をし、寝取られたあとの妻とセックスすると朝まで萎えないほど楽しむことができます。寝取られについては真似する必要はありませんが、「最近、妻とのセックスがすぐ終わってしまう…」という人はオナ禁を心がけてみましょう。

この寝取られプレイについてですが、もちろん妻の合意を得ています。妻はM気質なところがあり、痴漢に遭ったときも興奮していたと聞いたので、寝取られプレイをさせてみたら大正解でした。『旦那以外に好き勝手される』というのは、妻の性感を限界まで高めるらしいです。

その後、私が「ほかの男に抱かれた気分はどう?」と言葉攻めをしたらまた感じやすくなるため、妻にとって寝取られプレイというのは二度美味しいシチュエーションだと言えます。こういう自由な夫婦生活ができるというのは、やはりいいものですね。

ちなみに私も妻とセックスしながらもオナニーを続けていたのですが、オナ禁してのセックスが気持ちいいことを知り、「もしかして、オナ禁してから寝取られプレイをしたらさらに気持ちいいのでは?」と思い、試してみたのです。

正直に言うと妻がセフレ募集をしているというだけでもオナニーしたくなりますが、それを必死に我慢しました。そして妻が戻ってきたときに性欲を爆発させたら、本当に朝まで盛り上がってしまったのです。

もちろんセックス後は爆睡しましたが、起きたときはすごくスッキリしており、オナ禁前とは比べ物にならない爽快感だと思います。妻のセフレ募集も重要ですが、オナ禁も夫婦のセックスを盛り上げるのに欠かせないでしょう。

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