セフレは風俗嬢と違って適度に恥じらってくれるのがそそります

どれだけセックスに慣れていたとしても、女性には『適度な恥じらい』というのが必要だと思います。経験の少ない女性は基本的に恥じらいが強めですが、経験が増えると恥じらいもすっかり薄れてしまい、中には男の前なのに全裸でウロウロすることもあるでしょう。

私が付き合ってきた彼女の中にも恥じらいがほとんどない人がいまして、シャワーを浴びたらそのまま全裸で部屋に来て、セックスが終わったらなにも着ずにウロウロすることも多いです。さらには休日はパンツ1枚で普通に過ごしていたり、とにかく恥じらいがありませんでした。

そんな光景を想像すると興奮するかもしれませんが、それは最初だけです。見慣れてくると感動することはなく、「また裸でウロウロしてる…だらしないなぁ」くらいの感情しか持てなくなるでしょう。

なお、風俗嬢も似たようなものでした。彼女がいないときはそれなりに風俗店も使うのですが、ほとんど恥じらいを見せてくれません。恥じらって脱いでくれないのもそれはそれで問題なのですが、恥じらいがなくさっさと脱ぎ、裸のままでも一斉気にせず、平然と男の性欲を処理する…そんな光景は、『女性の体を使ったオナニー』としか感じられないでしょう。

しかし、今遊んでいるセフレは適度に恥じらってくれるおかげで、セックスのときは大変そそります。セックスがかなり好きみたいだから恥じらいもあんまりないのではないかと心配になりましたが、実際にしてみたらかなりいい感じでしたね。

セフレを探す際の方法と言えば、やっぱり出会い系です。昔はナンパして誘うこともあったようですが、今は防犯意識の高まりもあって非常に効率が悪く、下手な声かけは警察を呼ばれる可能性もあります。でも、出会い系ならその心配はありません。

また、アダルトな書き込みもOKな出会い系ならセフレの募集も気軽にできますし、乗り気な女性が多いのも事実です。私のお相手も「長くしていないから…」と欲求不満だったようで、話してみたらすぐに会うことになりました。

そして一緒にホテルに行くと、脱がすときから結構恥じらっていました。どうやらこの日は男性に肌を見せるのも久しぶりだったから、適度に抵抗を見せてくれるというのが逆に男心をくすぐります。

その後も風俗嬢みたいに開けっぴろげで事務的な対応ではなく、素人女性ならではのリアクションを楽しめました。今も適度な恥じらいが残っており、会う度に心が踊っていますね。

セックスにおける恥じらいは、最後まで忘れて欲しくないです。

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