しばらくオナニーばっかりしていたらセフレとのセックスで出しにくくなってて少し焦った話

彼女と別れてから、しばらくはオナニー三昧の日々でした。今までセックスできていたのに、急にオナニーしかできなくなるのはつらい…なんて心配する方もいるかもしれませんが、ほとんどの人は「オナニーでも全然いいな…」と思えるでしょう。

それくらいオナニーというのは気持ちよく、セックスと比べても遜色ありません。むしろ単純な刺激の強さという意味ではオナニーのほうが優っていることも多々ありますから、結婚願望がまったくない人であれば一生オナニーだけでも事足りるでしょう。

それにオナニーの利点はまだまだありまして、時間がかからないというのも大きいです。セックスだと相手を気持ち良くする必要があるので時間がかかるため、仕事が控えている状況であれば気軽には誘えません。

ですがオナニーでサクッと抜くだけなら数分でも終えられることがあるため、忙しい人の気分転換にも向いています。セックスの際はデートも必須という方はお金もかかりますが、オナニーはおかずさえあれば困りません。

こうして書くとオナニーの欠点なんてなさそうに見えますが、ちゃんと存在します。それは『オナニーばっかりの日々だとセックスで出しにくくなる可能性がある』というものでして、「オナニーもいいけどセックスもしたいな」という人は注意してください。

ご存知の方も多いように、セックスとオナニーで得られる刺激はかなり違っています。つまりは片方に依存しすぎると必然的のもう片方では感じにくくなってしまい、膣内射精障害なんて病気になることもあるでしょう。

とくに強く握ってしごいていたり、刺激の強すぎるオナホを使っていたりするとこうした状態になりやすいです。私もグリップが強かったのか、しばらくオナニーばかりしていたあとにセフレを作ってセックスしてみると、結構出しにくくなっていて焦りましたね…。

私もオナニーは好きですがセックスも結構好きなので、「久々に相手を探してみるか」と考えてセフレを作りました。今は出会い系をチェックすれば簡単に作れるため、セックス大好きな人にとってはいい時代になりましたね。

しかもセフレのルックスがアイドル並みに可愛かったので、ホテルに入るとすぐに勃起します。相手も簡単に濡れてくれたおかげで挿入まではスムーズでしたが…先ほども書いたようにセックスでは感じにくくなっており、入れている最中に「あれ?セックスってこんなもんだったか?」と困惑しました。

幸いなことに時間をかけたら出すことができまして、相手にも長持ちだと褒められましたが…今後のことを考えたら、セックスもそれなりの頻度でするべきですね。

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