千葉のセフレ掲示板でコスプレSEXを楽しむ!

どうも皆さん!!
ワールドカップが凄く盛り上がっていますね!!
千葉のセフレ掲示板もワールドカップに負けないように皆さんで盛り上げて行きましょう!!

それでは「らっきょ」さんから頂いた投稿をご紹介したいと思います。

セーラー服、ナース服、メイド服などなど…

女性に何らかのコスチュームを着てもらった状態でSEXをする、いわゆる「コスプレSEX」が大好きな俺。

しかし残念なことに、今付き合っている彼女は、そういうSEXに全く興味が無いらしい。

「性癖が合わないのは致命的だな」と思い、俺はある時「別れよう」と切り出した。
が、彼女がそれを断固として拒否!どうやら俺に相当惚れているらしい。
…しかし一体俺のどこがそんなに良いのか?俺自身もその辺は謎である(笑)

ま、「そこまで言うなら…」ってことで、一応まだ別れてはいない。
こう言ったらなんだが、お情けで付き合ってる感覚かな?ま、それに、慕われて悪い気はしないしね。

ただ、やはり性癖が合わないゆえ、SEXの回数はかなり少ない。
何しろコスプレSEX大好きな俺だからね。普通に裸でヤるSEXなんて、やっぱり物足りないのだ。

というわけで、俺は千葉のセフレ掲示板を使い、コスプレ好きな女性を探した。
ま、コスプレ好きな女性が、全員SEX時もコスプレをするとは限らないんだけど(笑)
ただ、今のところ、俺が千葉のセフレ掲示板で出会ったコスプレ好きな女性は、皆コスプレSEXに興味津々だったね。
中には「千葉のセフレ掲示板で誰かとエッチする時は、いつもコスプレでやってるよ~」という、コスプレSEXに慣れっこな上級者も居たし(笑)
この前出会ったSという女性も、そんなコスプレSEX上級者のひとりだった。

Sは俺の「スク水が良い」というリクエストを聞き入れ、おまけにわざわざ他のコスチュームまで持ってきてくれた。
Sはわりと童顔で、年より幼く見えたから、S持参のコスチュームの中から体操服をチョイス。
「じゃあ体操服は後でね」ということで、まずは当初のリクエストであるスク水を着てもらった。

童顔であるSとスク水の相性は非常に良く、とてもハタチとは思えない可愛らしさ(笑)

「すごいな~似合うね~。中学生って言っても通るよ(笑)」
「えー、さすがにそれは(笑)」
「いやホントだって。でも、身体の方はすごい発達してるよねぇ…」

俺はSの後ろから抱きつく形で、こんもりと盛り上がった胸を揉み、張りのあるデカ尻にチ●コを擦り付けた。

「いやだ…なんかお尻のところが熱い…」
スク水の生地越しに、俺の股間の熱が伝わっていたようだ(笑)
俺のチ●コは、みるみるうちに勃起していった。

俺はSに対し、四つん這いになるよう指示。

Sは言われた通りの姿勢を取り、挑発するかのごとく、尻をグイッと突き出してきた。

もちろん、あえてスク水は脱がさない。結合部分の生地だけをずらし、グイグイと挿入。

「子供みたいな雰囲気のくせに、いやらしい身体しやがって、けしからんね~…」
「あっ…ごめんなさいぃ…」

俺は腰を打ち付ける速度を速めた。

「こっ…こんなエロい身体を、スク水で強調して誘惑するとかさぁ…ほんと、悪い子だよね!」
「あぁっ、あっ、ごめんなさいぃ、私は悪い子ですぅぅ!」
「そういう悪い子には、お仕置きしてやんなきゃな!」

パンパンに勃起して破裂しそうなチ●コを、Sのマ●コの奥深くまで思いっきり挿し込んだ。

Sが「ああっ!」と叫んだ瞬間、マ●コがキュッと締まるのを感じた。

「うぅっ…締まる…あああ!」

俺は夢中で腰を振り、絶頂を迎えようとしていた。

「あー、出るっ、出るぞっ、出すぞ」
「あんっ、出して、どこでもいいから出して、私もイッ…イッちゃううう~~」

俺はチ●コを引き抜き、Sのスク水にザーメンをぶっかけ!

紺色のスク水に大量の白い精液をまき散らした。

せっかく「どこでもいいから」って言っていたわけだし、中に出しても良かったかな…とちょっと思った(笑)
が、やっぱりなんだかんだで、コスチュームの上にぶっかけるのが1番良い。俺としてはコスプレSEXの仕上げだと思ってるからね!(笑)

スク水の後は、体操服に着替えてもらったわけだが、これもまた似合うのなんのって(笑)
ザーメン出しまくってハァハァ言っていた俺だが、またすぐに元気になってしまった(笑)
やっぱりコスプレSEXは最高だな~。