アホくさいと思っていた千葉のセフレ掲示板の利用とその結果

どうも皆さん!!
今日も続けてもう1本体験談をご紹介していきたいと思います。

それでは「ポポナ」さんから頂いた投稿をご紹介したいと思います。

今となっては感謝の念しかない千葉のセフレ掲示板へのイメージですが、使うまでは「こんなところを使って、女の子とやれるわけないでしょ?アホくさい!」という感じでした。

ネット上では高評価する体験談が多いものの、個人的にはそれが胡散臭さも加速させていたのです。

ほかにもアホくさいと感じていた理由はたくさんありますが、当時の私には彼女がいて、セフレを探さずともセックスできていたから、「セフレ作るよりも、彼女作れば?」という感じでした。

よくある『彼女がいる男ならではの慢心』ってやつですね。

しかし、彼女に「好きな人ができたの…」なんて言われた挙げ句に別れられると、私もショックを受けました。

むしろ慢心していた分そのショックは大きくて、「今まで信じていたのに、これまでの時間はなんだったんだ…」と考えたのです。

そしてセックス相手を失ったことによる欲求不満もあり、私はアホくさいと感じていた千葉のセフレ掲示板に興味を持ちました。

傷心中はどんなことにでもすがりたくなるのか、「ここを使ってセックス相手をゲットすれば、この悲しみも癒されるのでは…」と期待したのです。

こんな流れで手のひらを返し、千葉のセフレ掲示板に挑戦したら、私と会ってくれるという愛理奈さんという女性が早々に見つかりました。

もちろん最初は「これが噂の美人局か!?」なんてあからさまに疑っていましたが、愛理奈さんの話を聞いていると、私も信じてしまったのです。

愛理奈さんも「彼氏にフラれた寂しさがあって、相手を探しているの」と話しており、似たような境遇ということで一気に親近感もわきました。

今思い出すと我ながら単純だったとは思うのですが、やっぱりこういう共通点は大事なので…。

しかも、愛理奈さんが見せてくれた写メが普通に可愛いかったので、もう会わないという選択肢はありませんでした。

可愛い上に意気投合していれば、とにかく会いたくてしょうがなかったです。
この時点で、アホくさいなんてイメージはなくなっていました。

実際に会ってみても不安になるような出来事はなく、スムーズにラブホテルへと入れまして、ちゃんと待望のセックスもできたのです。

愛理奈さんとのセックスはお互い喪失感もあったおかげか、恋人を求め合うかのように貪り合い、「彼女としてたセックスよりも、気持ちいいかも…」なんて思いました。

私みたいに千葉のセフレ掲示板をアホくさいと考える男性はいるかと思いますし、サイトによっては危険かも知れません。

ただ、ちゃんとした掲示板を使えば、こんなにいい結果もあり得るのです。