口が性器になったかのようなキスを千葉のセフレ掲示板で知り合った女性と堪能しました

どうも皆さん!!
日焼けして毎日体が痛いですw
女の子とセックスしている時もヒリヒリするのであんまり楽しめないですねw
せっかく可愛い子とセックスしているのに・・・w
皆さんもしっかり日焼け対策をしておきましょう。

それでは「しゃけ」さんから頂いた投稿をご紹介したいと思います。

唇が触れ合うだけのキスしか経験がない…こう話す男性はいませんか?

舌を絡める激しいキスは衛生的なものを気にする人もいるし、男性はキスよりも挿入が目的になりがちですから長々とキスを楽しむ人も少ないのです。

しかし自他ともに認めるキス魔の私からすれば「セックスのときにキスしまくらないのはあまりにももったいない!」という感じですね。

キスの気持ちよさというのは内容や好みに左右されるものの『口が性器になったかのような気持ちよすぎるキス』もできるため、こうなると最高に楽しめますよ。

私は昔からキス魔でしたが、千葉のセフレ掲示板を使うようになってからはさらに激しくなり、相手女性がとろけるまで続けることがあります。

男と違い女性には「キスって好きじゃない」なんて人が少ないので、ほとんどの人が気持ちいいキスを受け入れてくれるでしょう。

私がこの前千葉のセフレ掲示板で見つけた女性もキスは好きだったようで、私が長々とキスをしていても嫌がるどころか自分からも抱きつきつつ、吸いつくかのような絡め合いがありました。

おかげでお互いの口の周りが唾液まみれでまるで『挿入して愛液がまき散らされたかのようなアソコ』といった様相でしたね。

その千葉のセフレ掲示板で見つけた愛美さんという女性は、20代後半の落ち着いた雰囲気のある人でした。

子供っぽい女性よりもこういう女性が好きだった私はうれしくなり、愛美さんも「随分してなかったし早くしたいね」と言ってくれたのです。

そしてセックスする日、待ち合わせ場所で落ち合った私たちはまずは軽くキスをしました。
ちょうど人が少ない場所だったので愛美さんもすぐに乗ってくれまして「唇を合わせるだけでもやっぱりいいなぁ」と思いましたね。

愛美さんの唇はキレイでぷるっとしており、グロスを塗っているのか離れるときはちょっと引っ付くような感触があってなんとも官能的でした。

こういうキスができるのも大人な証ですね。

ホテルではもちろん激しいキスをするべく部屋に入ったらまずベッドに座り舌を絡め合いました。

最初は私がリードしていましたが、途中で離れると愛美さんから舌を入れてくることもあり、その様子は『口で行うセックス』といわんばかりでした。

あまりの気持ちよさに私は勃起していました。

愛美さんもキスで濡れたらしく、下着姿にするとアソコにシミが広がっており、こうした光景にも興奮します。

キスというのは本番前の予行演習みたいなものかもしれません。