セフレ掲示板で知り合った女性とのマンネリを解消する夜這いプレイ

夜這いと言えば『寝ている女性を男性が襲う行為』を指しますが、風俗店での場合、ちょっと違う内容となります。風俗店の夜這いコースとは『目隠しをして先に布団に入っている女性を好き勝手にいじり回す』というものになりますね。

そのため、本当の夜這いを期待していた男性は、「風俗の夜這いって紛らわしいから、名前を変えて欲しい…」と思うでしょう。ただ、本来の夜這いとは違うかもしれませんが、風俗の夜這いにも独特の良さがあり、やってみると悪くありません。

相手は終始目隠しをしているので、こちらを目で追うことができない分、感覚が鋭敏になって濡れやすくなります。また、目が見えないから具体的な抵抗もできず、そういう意味では『無防備な女性を襲う夜這い』と共通しているかもしれませんね。

そして私もこういう夜這いプレイは嫌いじゃなかったので、この前は『セフレ掲示板で知り合った女性(以下C)』とやってみました。Cとは付き合いも結構長く、険悪な仲ではありませんが、やはり何度もしているとマンネリ感はあったのです。

Cと会う以前もセフレ掲示板を使っていたのですが、1回したらそれっきりでして、Cとも1回で終わると思っていました。しかし、Cはノリのいい性格で、私がして欲しいと言ったことはなんでもしてくれたから、すごく気に入ったのです。

Cも私が気に入ったのか、「これからもよろしくね!」とまた会う約束をして、しばらくは普通にセックスを楽しんでいました。毎回お互いが満足するセックスは、とても有意義でしたが…先ほども書いたように、普通のセックスでは少し刺激が足りなくなったのです。

そして私がアレコレ考えた結果、「そういえば、昔風俗で遊んだときに、夜這いプレイってあったよな…」と思い出したのです。それをCにしてみたいと伝えたら「痛いことしないなら、OK!」とあっさり受け入れてくれました。

そんなノリのいいCにプレイ内容を説明すると「あー、なんかこのまま寝ちゃいそう…」と笑いながら、アイマスクを着けてベッドに入りました。そして私は電気を消してゆっくりとCに近付き、全身を焦らすように触ったのですが…相手が目隠しをして抵抗できないと思ったら、めちゃくちゃ興奮したのです。

Cも「やだ、目が見えないと感じ過ぎちゃう…!」と喘ぎ、セフレ掲示板で知り合った直後のような刺激を取り戻したのです。今後も夜這いプレイは、マンネリ予防の方法として実践すると思います。

今後は、夜這いプレイ以外もやってみたいですね…。

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