結婚後に初セックスをしたらハマりすぎてセフレ掲示板まで使い始めることに…

私は26歳で結婚するまで一度もセックスしたことがなく、妻が筆おろしの相手でもありました。ちなみに妻は28歳で非処女でしたが、性格はかなり清楚でして、私が結婚まではしないと伝えたら「処女じゃなくて、ごめんね…」と申し訳なさそうに謝られたのです。

なぜ私がここまでセックスをしなかったのか、それは『セックスしなくても生きていけるし、性病が怖かったから』でした。今時の女性はあっさりとセックスをさせてくれる反面、性病持ちもかなり多く、「一時の快楽のために、病気のリスクを負うのはちょっと…」というのが本音です。

つまり、性欲はあるけどセックスにはさほど興味もなくて、「どうせオナニーと大差ないんだろうな」と決めつけていました。今考えるとこれは酷い慢心でして、もしも私と同じような人がいたとしたら、「悪いことは言わないから、1回はしておいてどれくらい気持ちいいか知っておくといい」と伝えたいですね…。

妻と結婚した初夜、いよいよ私は初セックスと相成りました。私は経験がないので妻にいろいろと手順を聞きつつ、「もういいよ…入れて?」と言われてから、初めて女性の中に入ったのですが…これがもう、想像を絶しましたね。

奥まで入れたとき、私は「ああ、これは病気とか心配せずにやりまくる人が多いわけだ…」と思うほど気持ちよくて、1回目はすぐに出してしまいました。あまりの速さに謝りましたが、妻は「初めてならそういうものだから」と優しく笑い、すでにセックスの虜になっていた私は、そのまま4回もしたのです。

セックスが大好きになってしまった私はその日から何度も妻を求めますが、普通に仕事を続ける妻は「ごめんね、できればお休みの日だけで…」と断るようになりまして、私は「ごめん、がっつきすぎた…」と謝るものの、裏ではセフレ掲示板を使い始めていたのですね。

妻が毎日してくれるなら大丈夫でしたが、女性の中の感触が忘れられない私は、相手にされないと我慢できなくなってしまいました。昔から『遊んでいない男ほどあとで夢中になる』なんて言いますが、まさか自分がセフレ掲示板を使うようになるほどとは思いませんでしたね…。

そのため、妻が相手をしてくれない日はセフレ掲示板で見つけた女性と絡み合い、妻がしてくれる日は真夜中まで求めまくります。毎日やっても飽きるどころか、やればやるほどムラムラしてきますね…。

このように、セックスでの快楽はすさまじいものがありますので、油断してはいけません。

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