仕事をしなくなって退屈になった人妻がセフレ掲示板を使っていた話

仕事をしたくない…これは、社会人なら一度は考えることでしょう。ちなみに私は一度どころか数え切れないほどそう考えてまして、会社ではヘラヘラ笑って愛想を振りまき、家では「会社爆発しないかな…」といつも考えていました。

とはいえ、『仕事をしない日々』が健全かどうかと言うと、なかなか難しいところでしょう。仕事をせずに生きていける日々はまさに理想的ですが、日本人みたいに『仕事に長時間拘束されてやりたいことを見つけられない民族』がいきなり大量の自由時間を得ると、逆効果になることも多いのです。

たとえば、『定年退職後にボケてしまう人』がいい例ですね。こうした人たちは「仕事があればボケる暇もないけど、それがなくなったらなにもすることがなくてボケてしまう…」と悩み、それが現実になってしまうのです。

若いうちはボケることもない…のですが、『有り余った自由時間をつい火遊びに使う人』が増えやすく、結婚後に専業主婦となった女性は、自由時間が多すぎたことでつい浮気に走ってしまいやすいのですね。

セフレ掲示板を見てみると、『退屈しのぎにセフレを探す人妻』がたくさんいます。私がここで見つけたセフレも人妻なのですが、やはり「結婚して専業主婦になったら、本当に暇でしょうがないんだよねー」と話していました。

このセフレは「結婚しても仕事を続けたいなー」と考えるほど働くのが好きだったのですが、結婚相手がそこそこ余裕のある仕事をしていたことに加え、「結婚後は家庭に入って欲しい」と希望したこともあり、それに従いました。

最初は「自由時間が増えたし、なにをしようかな」と考えていたものの、そのうち手持ち無沙汰を強く意識するようになり、ついには「あの人も仕事ばかりであんまり構ってくれないし、セフレ掲示板を使って遊んじゃおう!」と思いついたのですね。

セフレを作ったとだけ考えたら、この女性のほうが悪く見えるのですが…妻を専業主婦にしておいてケアを一切しない夫というのは、前時代的で好ましくありませんよね?私はどちらの味方をするというわけでもありませんが、セフレ掲示板を使っていたわけですし、とくに相手を否定することはありませんでした。

普段時間を持て余している女性は性欲も体力もすごくて、私のほうが先に根を上げてしまいました。性欲については結構自信があったのですが、やっぱりいろいろと持て余しているほうが強いですよね。

こういう人妻と遊びたい場合も、セフレ掲示板は役立ちます。

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