絶倫の家系に生まれた私はやっぱり性欲が強かったのでセフレ掲示板のお世話になっています

私は6人兄妹の末っ子で、兄も姉もみんな子だくさんであるように、我が家は『絶倫の家系』だったのですね。性に関する要素は遺伝である…なんて説はよくありますが、性欲についても同じみたいで、私もかなり強かったのです。

初めてオナニーを知ったのは中学生くらいでしたが、その頃はなにもしなくても勃起することが多く、自分でも性欲がコントロールできなかったですね。そのため、自宅にいるときは1日に5回か6回は抜くのが当たり前で、それが普通だと思っていたのですが…。

どうやら私は絶倫だったようで、修学旅行のときは同室の男友達たちとエロい話をしたのですが…オナニーの回数について話し合ったとき、ほかの男友達から「お前、そんなにできるの?マジやばくない?」と言われました。

そして高校生になれば彼女も作れて、初めてオナニー以外での射精を経験したのですが…とても気持ちよかったです。ただ、相手が痛がっていても性欲ゆえにコントロールできず、それが原因でフラれました…。

それからも彼女を作っても長続きせず、社会人になったらもっぱらオナニーばかりでしたが…今は『セフレ掲示板で見つけた性欲の強い女性』と会うことができて、お互い絶倫ということもあり、満足のいくまでセックスができています。

セフレ掲示板について知ったのは久々に会った男友達のおかげで、私がまだまだ性欲が強いことを伝えると「じゃあ、セフレでも作ってみたら?」と言われまして、それでセフレが探せるサイトへとたどり着きました。

セフレ掲示板にいる女性は私に負けず劣らずの絶倫ばかりで、こちらが何度でもできると伝えたら、大抵は喜んでもらえたのです。普通の女性は性欲の強すぎる男を嫌う傾向にあり、私もそれが原因で独り身だったのですが…ここなら、セフレを安定してゲットできますね。

そして今も会っている絶倫女性と仲良くなり、セフレ関係となりました。初回のセックスではお互い様子見…なんてことはなく、絶倫同士激しく限界まで求め合いまして、相手女性にも「こんなにできる相手が見つかって、うれしい」と言ってもらえたのです。

私が求めていた言葉を言ってもらえたのでうれしくなり、もちろん今でもいい関係が維持できています。絶倫というのは誇らしいこと…かもしれませんが、なかなかセックス相手に恵まれないのも事実であり、セフレが欲しい人は参考にしてくださいね。

相手も絶倫なら全部出し切ることができますし、そこまでセックスしておけば、さすがにしばらくは落ち着きますよ。

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