体験談に触発されてセフレ掲示板で知り合った女性を青姦に誘ってみました

ネットではエッチな体験談が数え切れないほど見つかるため、セフレ掲示板にまつわるエピソードもすぐに読むことができます。こういう体験談は読んで興奮するのは元より、『自分が使ったときの参考』になるため、興味のある人は読み漁ってみるといいですよ。

私もセフレ掲示板に憧れる男だったので、体験談はいくつか読みました。最初は「体験談ってウソっぽいのが多そうだよなぁ」なんて思っていたのですが、上手い人のものだと普通に興奮しますし、その光景を簡単にイメージできます。

中でも私が興味深く思ったのが、『セフレと青姦した体験談』でした。その体験談の内容を簡単にまとめると『先にデートしていたら急にムラッときたので、茂みに誘い込んでセックスをした』という感じです。こういうシチュエーションのAVはあるため、イメージできる人も多いのではないでしょうか?

ここでポイントなのが、『最初から青姦する予定ではなかったこと』ですね。最初からそういうつもりだと覚悟もできているのか、女性側もノリノリという感じでして、恥じらいよりも興奮が強いかもしれません。もちろん、そういうのもアリだと思います。

ただ、『断り切れずに青姦に付き合い、すごく恥ずかしいのを我慢して付き合う様子』というのは、すごくエロく見えませんか?声を我慢する女性というのもAVではお馴染みですが、実際に目の前にそういう女性がいたら、誰もが興奮してしまうでしょう。

私もそういう青姦がしたくなったので、セフレ掲示板で相手を探しました。もちろん最初から青姦を要求するのではなく、「もしも会ってくれるなら、先にデートでもする?」という感じで誘い、人気のない場所に移動してから…というのを予定していたのです。

幸いなことに都合の良さげな相手が見つかり、私も当日が楽しみになりました。その女性は『エッチだけど押しに弱そうなタイプ』でして、実際にこれまでもナンパで押し切られた経験があるらしく、青姦もいけると判断したのです。

とはいえ人が多すぎる場所は私もハラハラするので、人気が少なく隠れる場所の多い公園へと行きました。いきなりそこへ行くのではなく、先にカフェなどに行って緊張をほぐすのがコツですね。

そして目的に到着したら抱きつき、「もう我慢できないから、ここでちょっとしちゃおうよ」と言いました。すると「ダメだよぉ、人来ちゃう…」と言うものの強くは抵抗せず、予想通り押し切ることができたのです。

このときの『声を押し殺しながらもアソコを締め付ける様子』はしっかりと記憶に残っており、今思い出すとオナニーしてしまいそうですね。

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