オナ禁しているときのセフレ掲示板は魅力が強すぎ!?

最近の私はオナニーするとだるくなりやすく、それでオナ禁を始めてみたんです。オナ禁にはいろんな効果があると評判ですが、その中でも『体力アップが可能』というのには惹かれまして、「オナニーしても別に得られるものはないし、これを機に我慢しよう!」と考えました。

最初は苦労するかと思いきや、1ヶ月が経過したら「もう1ヶ月か…我ながら意思が強いな…」と少し感心してしまい、なんだか誇らしくなったのです。これまで成し遂げられたことも少なかったので、これが弾みとなってオナ禁を加速させたのですが…。

オナ禁を継続する際に重要なのは、『自分からエッチなものを遠ざけること』ですね。これができないとついおかずを探してしまい、結果としてシコシコとしごき始め、これまでのオナ禁が無に帰すわけですが…それよりもヤバいのは、『セフレ掲示板を見ること』かもしれません。

セフレ掲示板はオナニーと違ってすぐに抜けるわけではありませんが、『セックスさせてくれる相手をわりと簡単に見つけられる』という利点があります。そのため、オナ禁で精子がたまっているときに掲示板を見ると、あっさり欲望に負けてしまうでしょう。

オナ禁を継続していた私は慢心し、「今なら、エロいものを見てもなにも感じなさそう!」という自信がありました。それでエロサイトをいくつかチェックしたのですが、こうしたことをするのはたまっている証拠であり、そしてセフレ掲示板にアクセスしたのが決定打となったのです。

「すぐにセックスできるとか、そんなことあるわけない…」と再び慢心し、冷やかし半分で相手を探してみました。最初の何人かとは上手くいかず、結局は相手を見つけられるわけがない…そう思っていたら、とある女性と仲良くなれたのです。

そこからは話もとんとん拍子で進みまして、最終的には「それじゃあ、私と会ってセックスする?」と誘われてしまい、断れなかった私は本当にセックスができたのです…この誘いを断れなかったのも、『オナ禁しすぎて本当は出したくてしょうがなかったから』という背景がありました。

そして久々に射精したのですが、別にだるいというほどではなく、むしろすごくさっぱりしましたね。そう、オナ禁するまでの私はオナニーの頻度が多すぎただけで、久々にセックスしたことで「ああ、たまになら出すほうがいいのか…」という当たり前のことに気付いたのです。

今の私は過度のオナ禁をやめており、セックスしたくなったらときどきセフレ掲示板を覗いています。

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